
ノアホームのコンセプト
・健康にも環境にも優しい家を提案すること。
・自然素材を使って、リラックスできる空間を提案すること。
・同価格帯なら、ワンランク上の建物を提案すること。
・会社目線にならず、お客様の目線に立って提案すること。
ノアホームでは、とことん家づくりに対する「こだわり」を持って、お客様にご提案させて頂いております。
最近は、様々な工法があり、何が自分たちに必要な物なのかが分かりにくい状態です。何が良くて、何がダメと言うことでなく、それぞれの工法に良いところも悪いところもあると思います。その中で、私達ノアホームでは、木造軸組み工法の家をつくっています。
木の家は、「木」その物が呼吸をしています。湿気の多い時は、空気中に含まれる水分を吸ってくれたり、逆に乾燥している時には、湿気を放出してくれたりと、目には見えないですが、空間を快適にしてくれる1つなのです。
そこでノアホームが考える家づくりとは、調湿性能の高い、ウールブレス(羊毛断熱材)や、セルロースファイバー(古紙)断熱材)を使って、健康にも環境にも優しい家を建てるということです。
最近多い、高気密の家は、機密性能を上げるために断熱材と壁の間に、機密シートの施工を行いますが、ノアホームの家は機密シートの施工は行いません。
何故?って思われる方も多いかと思います。
ノアホームの家は、機密シートを巻いたビニールハウスのような家よりも、素材が持っている性能を出していきたいと考えているからです。
例えば、ウールブレスやセルロースファイバーの断熱材は、調湿性能が高く快適な空間をつくってくれます。しかし、ビニールシートで断熱材と室内との縁をふさいでしまうと、調湿機能が室内側に反映されなくなってしまいます。そうなってしまうよりも、素材の持っている特徴を出来るだけ多く発揮させて、快適な空間を提案しています。
無垢の床材も積極的にご提案しています。無垢材は基本的に柔らかく、傷が付きやすいですが、逆にその柔らかさが、素足で歩いた時の質感が暖かかったり、無垢材なので、その床事態が、調湿機能をもっています。湿気の多い時期は床材の継ぎ目が詰まってきたり、湿気の少ない時期には、継ぎ目が空いてきたりするんですね。まさに自然がくれた天然性能を出来るだけ自然体で感じていけるような家づくりをしています。

当社はこれからも、嘘偽りのない家づくりを提案していきます。
紹介しきれない、こだわりがまだまだございます。
詳しくは、弊社までお問い合わせください。
心から、皆様のご要望お待ちしております。










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